内容説明
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公共建築を木造でつくる動きの中で、本号は“教育施設”をテーマとする。木造校舎のもたらす教育的効果/木造建築事情管見/木造建築が「あたりまえ」になるには/在来型の木造で可能な自由な空間構成の手法/木造で火事に強い建築をつくる/他。幼稚園・保育園5題、小学校・中学校10題、高校・大学5題、体験学習施設・他7題など。実作資料27題。
目次
木造校舎のもたらす教育的効果-「こんな校舎ですごせるなんて幸せだな」
木造建築事情管見-今、木造建築をつくること
<専門家>のノーマライゼーション-木造建築が『あたりまえ』になるには
在来型の木造で可能な自由な空間構成の手法
木造で火事に強い建築をつくる-木質内装と市街地火災防止の考え方
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