サライ (2022年5月号)

サライ (2022年5月号)

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • 刊行 月刊誌
  • A変
  • 商品コード 4910142110528

基本説明

「利休」のこころを暮らしに活かす 極上の「とんかつ」で一杯|別添:土偶クリアホルダー

詳細説明

★特別付録
 ・[サライ謹製]国宝・重要文化財が10種
   3ポケットの土偶クリアホルダー


【大特集】
●最小限の空間 一汁三菜の精神 自然や余白のもたらす美
  「利休のこころ」を暮らしに活かす

 ◇利休に魅せられて(1) 茂木健一郎さん(脳科学者・59歳)
   「利休が大成した茶道は究極のSDGsです」
 ◇第1部 茶会に招かれた客が綴った「茶会記」で読み解く
   利休のもてなしの極意
  ・利休二十三歳の頃 日常で使う道具に新たな価値を見出す
  ・身近な旬の食材に感謝し季節を味わう
  ・利休三十八歳の頃 日常に一期一会の空間を生み出す
  ・利休四十一歳の頃 固定観念をとりはらい驚きをもたらす
  ・利休六十九歳の頃 生涯、自らの美意識を貫く
  ・利休に魅せられて(2)はなさん(モデル・50歳)
    「千利休は、違う景色を見せてくれる人生の演出家のようです」
 ◇第2部 堺、京都、大阪……。天下人や師弟との逸話を知る
   利休ゆかりの地を訪ねる
  ・堺(大阪府)武野紹鴎と利休
  ・京都 織田信長と利休
  ・小田原(神奈川県) 大阪 京都 唐津(佐賀県)豊臣秀吉と利休
  ・犬山(愛知県)織田有楽斎と利休


【特集】
◆ワイン、日本酒、ウイスキー、焼酎、シャンパンともよく合う
  極上の「とんかつ」で一杯
 ・[新潮流]奥深き「とんかつ」の新しい愉しみ方
 ・素材も料理も雰囲気もひと味違う
   新進気鋭の「とんかつ店」全国(10)選
 ・[定番]“箸で切れるかつ”の育ての親は主婦だった
   とんかつ まい泉


【話題】
◆人類学者竹倉史人さんが読み解く、
  「土偶の正体」


【インタビュー】
◆辰野 勇(モンベル会長・74歳)


【特別企画】
◆善光寺 戸隠・飯綱 松代
  新緑輝く長野への旅


…ほか

最近チェックした商品

 

同じシリーズの商品一覧

全てにチェックを入れる/全てにチェックをはずす