基本説明
明日への言葉、本|
詳細説明
【特集】
●明日への言葉、本
一つの言葉が、一冊の本が誰かの背中を押してくれる。
Books and words for tomorrow
◇本と、本を読む人への愛にあふれる。
阿久津隆さんと、『フヅクエ』という店。
◇盛岡生まれ、盛岡在住、盛岡を活動拠点に。
感情を言葉で届ける人、工藤玲音さん。
◇精神障がい患者の「体験記」から始まった出版社。
言葉を生きる「力」に変えていく『ラグーナ出版』。
◇暮らしに本のある風景を。
『ハミングバード・ブックシェルフ』の本棚たち。
◇訪ねてみたい!
「明日への言葉」に出合える本屋ガイド。
◇東京の阿佐ヶ谷駅前で。
夕闇の奥にある、
“いい本”と出合う場所『よるのひるね』。
◇愛知の小学2年生。
ういさんの書いた『しょうがっこうが だいすき』。
◇歴史を受け止め、“支流”へと流す。
本と人の仲介人、『オヨヨ書林』山崎有邦さん。
◇地面に近いところでゆっくりと。
『Lucha Libro』が考える、「土着人類学」とは。
◇『面白法人カヤック』代表取締役 柳澤大輔
「言葉で自分を鼓舞する」とは。
◇幻冬舎・編集者 箕輪厚介
「言葉を届ける仕事」とは。
◇内沼晋太郎さんが巡る、韓国、台湾、中国、そして日本。
「最先端」の東アジアで、書店の未来を見る。
◇音楽家・映像作家 高木正勝
「音楽家が言葉を紡ぐ」とは。
【This Month’s Specials】
◆広島×地域×移住者
まちの未来をつくっていくチャレンジャーたち。
福山市が「私のまち」になるとき 編
移住して、まちに馴染み、「地元」のひとになっていく。
◆その先にある人、土地と出会う「旅」。
ANAのふるさと納税が、みんなの思いをつなぎます。
◆ロルファー・田畑さんのあれこれ。
ロルファー見聞録。
…ほか
- 評価
本屋のカガヤの本棚
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- 電子書籍
- おしえて! ギャル子ちゃん 3 ―
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- 電子書籍
- 神様 幻冬舎単行本



