基本説明
上と下を攻め分ける
詳細説明
【第1特集】
●東日本大震災復興祈願企画
剣士よ 日本人よ 面(おもて)倒さず、顔(かお)張ろう
ルポ・宮城の被災地を巡る
・石巻市・「こども避難所クラブ」の青空剣道教室
・気仙沼市・東陵高校剣道部のたくましい再起 他
◇3・11後の剣道(盛岡・浅見裕八段のブログより)
・トップ選手からのメッセージ
◎内村良一(東京) 古澤庸臣(熊本) 若生大輔(北海道)
山本真理子(大阪) 松脇伸介(東京) 米屋勇一(埼玉)
小関太郎(東京)
◇被災地・全国からのメッセージ
・剣道だから、社会に貢献できた
国士舘大学鶴川剣道部、府中市剣道連盟(東京)、
上海剣道愛好会
◇全国大会を失った高校生剣士は今
ルポ1 福岡県・中村学園女子高校に集まった8校の戦いと
監督の思い
ルポ2 福岡県・筑紫台高校錬成会と監督の思い
【第2特集】
●上と下、攻め分けの妙 相手を崩す攻めの一手段
◇竹中健太郎(鹿屋体育大学准教授)
変化に頼らないために
◇有馬光男(範士八段、大阪府警名誉師範)
剣道は、上からの攻めが本筋!
◇白石輝志通(教士八段、蔵の街剣志会会長)
打ち間に入るや、手首を使って攻める
[インタビュー]
◆剣士の闘気 ◎小関太郎(東京)
…ほか



