基本説明
デイトナは世紀の駄作か傑作か 別冊小冊子「ランボルギーニ・ミウラ」原寸複写カタログ
詳細説明
★特別付録
・ランボルギーニ・ミウラ初期モデル復刻カタログ
[特集]
●b真の傑作か過渡期の駄作か~デイトナの真実~
―125Sに端を発するフェラーリ・フロンエンジン・モデルの集大成と言えるのが、
今号のテーマである365GTB/4“デイトナ”である。コンペティション・フィールドで
磨き上げられたメカニズムを、‘70年代のスタイリングで包んだ姿は、フロントエンジン・
ベルリネッタの完成形として、今も高い人気を誇っている。
とは言え、その絶対的な知名度に対して、ドライブフィールに対する評価が様々なのも事実。
数多くのスーパースポーツがミドシップに移行した時代、あえてフロント・エンジンに
固執したこのフェラーリは真の名車か否か、カーマガジン流に検証してみたい。
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