ポパー、ウィーン学団と科学理論の基礎論争<br>Popper, der Wiener Kreis und die Folgen : Die Grundlagendebatte der Wissenschaftstheorie (2003. 248 S. 23 cm)

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ポパー、ウィーン学団と科学理論の基礎論争
Popper, der Wiener Kreis und die Folgen : Die Grundlagendebatte der Wissenschaftstheorie (2003. 248 S. 23 cm)

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  • 製本 Paperback:紙装版/ペーパーバック版/ページ数 200 S.
  • 商品コード 9783851148039

基本説明

Mit einem Schwerpunkt auf der historistischen und naturalistischen Konzeption versteht sich das Buch als Beitrag zur Rezeption der jüngsten Entwicklungsgeschichte der Wissenschaftstheorie.

Description


(Author portrait)
Erhard Oeser, geb. 1938, ist emeritierter Professor für Philosophie und Wissenschaftstheorie der Naturwissenschaften an der Universität Wien und Vorstand des Institutes für Wissenschaftstheorie. Er erhielt 2006 den Eugen Wüster Sonderpreis für Terminologie-Forschung.