Endangering Hunger for God : Johann Baptist Metz and Dorothee Sölle at the Interface of Biblical Hermeneutic and Christian Spirituality (Religion - Geschichte - Gesellschaft. Fundamentaltheologische Studien Religion - History - Society. Stu) (2007. 304 p. 235 mm)

個数:

Endangering Hunger for God : Johann Baptist Metz and Dorothee Sölle at the Interface of Biblical Hermeneutic and Christian Spirituality (Religion - Geschichte - Gesellschaft. Fundamentaltheologische Studien Religion - History - Society. Stu) (2007. 304 p. 235 mm)

  • 在庫がございません。海外の書籍取次会社を通じて出版社等からお取り寄せいたします。
    通常6~9週間ほどで発送の見込みですが、商品によってはさらに時間がかかることもございます。
    重要ご説明事項
    1. 納期遅延や、ご入手不能となる場合がございます。
    2. 複数冊ご注文の場合は、ご注文数量が揃ってからまとめて発送いたします。
    3. 美品のご指定は承りかねます。

    ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
  • 【入荷遅延について】
    世界情勢の影響により、海外からお取り寄せとなる洋書・洋古書の入荷が、表示している標準的な納期よりも遅延する場合がございます。
    おそれいりますが、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。
  • ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
  • ◆ウェブストアでの洋書販売価格は、弊社店舗等での販売価格とは異なります。
    また、洋書販売価格は、ご注文確定時点での日本円価格となります。
    ご注文確定後に、同じ洋書の販売価格が変動しても、それは反映されません。
  • 製本 Paperback:紙装版/ペーパーバック版
  • 商品コード 9783825804954

Description


(Text)
Post-Auschwitz biblical hermeneutic by Johann Baptist Metz and Dorothee Sölle is set in dialogue with Post-colonial biblical hermeneutic focusing on resistance against destruction of biblical text through fascist or colonial interpretation. This dialogue is brought into the self-implicative dynamic of Biblical Spirituality research, reflecting the authors own context of engaging biblical text.

最近チェックした商品