Von der Logik der Not zur Logik der Fülle : Ehrenamt und Engagement aus christlicher Perspektive (Glaube und Ethos .13) (2017. 320 S. 23.5 cm)

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Von der Logik der Not zur Logik der Fülle : Ehrenamt und Engagement aus christlicher Perspektive (Glaube und Ethos .13) (2017. 320 S. 23.5 cm)

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  • 製本 Paperback:紙装版/ペーパーバック版
  • 商品コード 9783643133649

Description


(Text)
Ehrenamt und Engagement sind in aller Munde. Die Sozialwissenschaften machen auf Engagementpotentiale aufmerksam. Die Politik fördert und fordert das Engagement der Bürger. Die Kirchen und kirchlichen Organisationen sind ohne Engagement nicht denkbar. Ehrenamt und Engagement sind sozialwissenschaftliche Kategorien, welche theologisch bedacht und gefüllt werden müssen. Hier setzt die vorliegende Arbeit an. Herangezogen werden dazu aktuelle Diskussionen um den Strukturwandel der Kirche, die Wiederentdeckung der Laien und ihre Bedeutung als Christen für die Welt sowie Aspekte der Befreiungs- und Charismentheologie.

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