Frühe philosophische Schriften Tl.1 (Gesammelte Schriften 1) (2. Aufl. 2003. 311 S. 176 mm)

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Frühe philosophische Schriften Tl.1 (Gesammelte Schriften 1) (2. Aufl. 2003. 311 S. 176 mm)

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  • 製本 Paperback:紙装版/ペーパーバック版
  • 商品コード 9783518292242

Description


(Text)
Dieser Band dokumentiert die philosophischen Anfänge von Plessners Theorie, der hier in zwei frühen Arbeiten an die damals aktuellste Philosophie anknüpft: an die Ordnungslehre von Hans Driesch, die neukantianische Wertlehre Windelbrands und Husserls Phänomenologie.
(Table of content)
Aus dem Inhalt:
Die wissenschaftliche Idee - Ein Entwurf über ihre Form (1913)

Krisis der transzendentalen Wahrheit im Anfang (1918)
Übersicht / Literaturverzeichnis

Editorische Notiz
(Author portrait)
Plessner, HelmuthHelmuth Plessner (1892-1985) war ein deutscher Philosoph und Soziologe sowie Hauptvertreter der philosophischen Anthropologie. Sein Werk liegt im Suhrkamp Verlag vor.