PENSER LA PEDAGOGIE - UNE THEORIE DE L'ACTION (PEDAGOGIE : CRI)

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  • 製本 Paperback:紙装版/ペーパーバック版
  • 商品コード 9782296568792

基本説明

La pédagogie a le plus grand mal à trouver son statut épistémologique. Dans le mouvement de trente années de réflexion sur le phénomène pédagogique, qu'il n'a cessé de creuser à ses origines dans l'Emile de Rousseau et à travers l'œuvre de Pestalozzi, Michel Soëtard réunit ici ses pensées autour du rapport qu'entretient la pédagogie avec les sciences de l'homme en formation, puis autour de l'action par laquelle s'articulent ces deux dimensions du savoir pédagogique.

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