内容説明
人生で起こる全てのことには意味があると思うの。これまで語ることのなかった葛藤や別れ、活動休止の時間、そして結婚、妊娠へと続いていく人生を正直な言葉で綴る。Juliaが執筆・監修した、自身初のエッセイ。
目次
第一章 原点(最初の記憶;幼少期の私 ほか)
第二章 夢と迷い(難しい道、だけど全て自分次第;夢をコンプレックスが邪魔をする ほか)
第三章 出会いと支え(かけがえのないノエルジャック、そしてラブリーの存在;やっと本来の自分を解放できた。救世主Koheiさんとの出会い。 ほか)
第四章 光(別れは辛くて美しい;今 ほか)
著者等紹介
Julia[JULIA]
”映画を見ているような感覚”とも声が多いクオリティの高い映像と、”ラジオのように聴いていられる”心地の良い緩やかな会話が幅広い層の世代から支持を集めるクリエイター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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