内容説明
“腹の底のコンパス”―それは、自分の中にある確かな道しるべ。こわくても、泣いてもいい。信じて歩きだせば、きっと光が見えてくる。
著者等紹介
わだてるこ[ワダテルコ]
絵本作家/イラストレーター。育児中の母として、日々子どもと向か合いながら物語を紡いでいる。離婚や転職を経て「逃げてばかりだった人生」から一歩を踏み出し、創作の道へ。子どもの頃、絵本の主人公たちに支えられた経験から、人の持つ力を信じ続けてきた。いまも「夢を持つこと」「創造すること」が人の心を動かす力だと感じ、作品づくりに取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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