登美さん―つくる、つくろう、私の人生

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  • サイズ A5変判/ページ数 256p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784991144905
  • Cコード C0095

目次

一章 登美さんが語る―創造の源泉(世に、もの申したい;始まりは「ブラハウス」;着たい服を求めて ほか)
二章 登美さん語録―服・家・風景について(登美さん語録「服」[登美さんの仲間たち 折井礼子];登美さん語録「家」[登美さんの仲間たち ワイルズはじめ];登美さん語録「風景」[登美さんの仲間たち 加藤エイミー])
三章 便りをしたためる―大森町からの発信(ブラハウスのチラシ;展示会ダイレクトメール;ラッピングペーパー ほか)

著者等紹介

松場登美[マツバトミ]
1949年(昭和24年)、三重県生まれ。夫の故郷、島根県大田市大森町で町内の古民家を改修し「BURA HOUSE(ブラハウス)」「群言堂」などの店舗をオープン。デザイナー兼株式会社 石見銀山生活文化研究所の所長を務める。2008年、他郷阿部家を設立し、宿事業を運営。町内の古民家も多数再生させる。2021年、「令和2年度ふるさとづくり大賞」内閣総理大臣賞受賞。2023年、所長引退後の現在も阿部家の竃婆を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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tetsubun1000mg

7
松場登美さんという名前は知らなかったが、「石見銀山群言堂」のデザイナー兼オーナーという事で手に取る。 「群言堂」は東京駅のまえのKITTEに行ったときに衣料や食品、食器、台所用品などを取り扱っている店舗を訪れたことが記憶に残っていた。 この登美さんの感性が作っていた商品だったことが分かった。 今では、古民家を再生して宿を作ったり幅の広い活動をされているようだ。2025/11/05

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