目次
漢譯聖經研究的新的局面 以『古新聖經』為中心
中国語語彙体系の近代化問題―二字語化現象と日本語の影響作用を中心として
表記体から文体へ
清代雍正期档案資料の供述書―雍正4年(1726)允〓(し)允〓(とう)案件における「供」の言葉
吉雄権之助訳蘭英漢対訳辞典の編纂法について
明治初年日本僧の中国語体験
東亞官話圏的“訓讀”―以江戸時代的“崎陽之學”和長崎唐通事為例
著者等紹介
内田慶市[ウチダケイイチ]
関西大学外国語学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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