推理作家の出来るまで 〈上巻〉

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ B6判/ページ数 593p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784939138034
  • NDC分類 910.268
  • Cコード C0095

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

pulp

3
もうすぐエッセイ・評論の本が2作品刊行(フリースタイル社のほうは発売日がどんどん延びているが)されるので、下巻の途中までで読み残して、もう何年も積んでいたのを読み終わりたかった。ところで、『猫の舌に釘をうて』を再読したとき、当時(昭和30年代)の東京の風俗描写の巧さに気づいてびっくりしたが、そこは自覚的(資料として残すため)だったと、下巻に書いてあったので、またまたびっくり。初読の時は、本の仕掛けにびっくりしたわけだから、3回めか。2023/09/24

takao

2
ふむ2024/12/21

ねぎまぐろ

1
2025/02/15

いちはじめ

1
ミステリマガジンに連載されていた自伝的エッセイ。連載時に楽しみに読んでいたが、もう単行本化は無理かと思ってたので、これは嬉しい。2000/12/18

xx_ko

0
引越しのときに発掘された本。途中で読むの止まってたので、改めて読みました。なめくじ長屋読み返したくなったけどどの箱に入ってるのやら…。

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/42286
  • ご注意事項

最近チェックした商品