感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
pulp
3
もうすぐエッセイ・評論の本が2作品刊行(フリースタイル社のほうは発売日がどんどん延びているが)されるので、下巻の途中までで読み残して、もう何年も積んでいたのを読み終わりたかった。ところで、『猫の舌に釘をうて』を再読したとき、当時(昭和30年代)の東京の風俗描写の巧さに気づいてびっくりしたが、そこは自覚的(資料として残すため)だったと、下巻に書いてあったので、またまたびっくり。初読の時は、本の仕掛けにびっくりしたわけだから、3回めか。2023/09/24
takao
2
ふむ2024/12/21
ねぎまぐろ
1
★2025/02/15
いちはじめ
1
ミステリマガジンに連載されていた自伝的エッセイ。連載時に楽しみに読んでいたが、もう単行本化は無理かと思ってたので、これは嬉しい。2000/12/18
xx_ko
0
引越しのときに発掘された本。途中で読むの止まってたので、改めて読みました。なめくじ長屋読み返したくなったけどどの箱に入ってるのやら…。
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