内容説明
そろそろ「本来の自分」を憶い出しませんか?宇宙意識そのものであるあなた自身を。憶えていますか?あなたが生まれてくる前に、宇宙意識に目を醒ます準備ができたときに鳴るように設定してきた目醒まし時計のことを…。
目次
第1章 宇宙意識とは?
第2章 目醒めへの道標
第3章 アセンションへのプロセス
第4章 人間ドラマから抜け出す
第5章 宇宙意識(ハイヤーセルフ)につながる六つのステップ
第6章 宇宙意識に還る
おわりに ほら起きて!目醒まし時計が鳴ってるよ
著者等紹介
並木良和[ナミキヨシカズ]
1974年9月12日東京生まれ。スピリチュアル・カウンセラー兼ヒーラー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
しゅわっち
16
前読んだ本が、自分の常識に虚構の部分がある事を知り、気分が落ち込んだ。この本は、気持ちを軽くしてくれた。なんかほっとさせれらました。感謝いたします。特にほっとしたのは、心地よい。ひかれる。しっくりする。楽しい。腑に落ちる。わくわくする。喜びを感じる。この感覚を大切にすることでした。 2020/10/20
大島ちかり
11
並木さんの言うことは、本当の話だと思っているけれども、到達するには難しい。 後書きの小坂先生の解説で、並木さんのことがよく分かるので信じたいと思う。2023/09/27
monakamonnie
9
いま、並木さんの別の本を読んでいるので、この本のレビューそのものにはならない。けど、他の方の感想を見ていて気になった。これは、これまでの自分なら絶対に手にしなかった系の書だけど、最近の自分におきている変化(環境というより内面、受けとめ方)からすると、出逢うべくして出逢ってるなーと。仰る通りエビデンスは一切ないかもしれないが、丸っぽ信じろとはいっておられない。信じてしまえば依存する。そうじゃなく、自分を保つことの大切さも述べておられる。スピリチュアルを知ろうが知るまいが、ポジティブな人は同じ道を辿るそう。 2023/01/19
まろまろ
6
誰かにひどいことを言われたから傷ついたのではなく「傷ついた」というバイブレーションでその映像を映し出しただけなのだ。なのでスクリーンに向かって怒ってもどうしようもなく、そのバイブレーションを外せばいいとわかる。 統合をしても不安が止まらない、がその不安の質は少しづつ変化しているという。それが大きな励みになる。 特に後半、並木さんからのメッセージが強烈に入ってくる。意識が銀河系まで広がると思うとワクワク。2020/01/18
キヌモ
5
不思議な人の不思議な話なんだけど、不思議に納得できるし、スーっと頭の中に入ってくる。この本がこの人の第1作目だとは、ズゴイ❗️2023/06/17




