目次
第1章 ブリーフセラピーの基本的極意(ブリーフなかかわりをしようと思うこと;ラポール形成を素早く;面接(かかわり)は、明るく、楽しく、楽に
これから(未来)のことに、明るい展望が持てる面接に)
第2章 ブリーフセラピーの方法論の極意(リソースを見つける極意;コンプリメントの極意;ミラクル・クエスチョンの極意;ミラクル・クエスチョンのバリエーション)
第3章 ミルトン・エリクソンの世界―ブリーフセラピーの理解を深めるために(ミルトン・エリクソンってどんな人?;ミルトン・エリクソンが使った技法)
著者等紹介
森俊夫[モリトシオ]
1981年東京大学医学部保健学科卒業。1988年東京大学大学院医学系研究科第1種博士課程(保健学専攻・精神保健学)修了。保健学博士。同年より東京大学医学部助教(精神保健学教室)臨床心理士。KIDSカウンセリング・システムスーパーバイザー。2015年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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