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内容説明
わざわざ行きたい風呂屋のあるまち。
目次
徳さんと行く舞鶴・福知山珠玉3湯の旅―若の湯/日の出湯/櫻湯(京都府)
写真紀行 錦江へ―神話の銭湯・梅乃湯(鹿児島県)
クローズアップふろ添いびと 最後の銭湯に、ふわり―恵びす湯(佐賀県)
よいお湯にっき
そのとき、銭湯は…豪雨災害―日の出湯(広島県)
日本の中心で銭湯を守る(長野県)(桑の湯/塩井乃湯/富士の湯;上諏訪・下諏訪のタイムトンネル―大和温泉/菅野温泉)
日本中に銭湯を残すために―サウナの梅湯(京都府)/都湯(滋賀県)
Activity&Sento(自転車で浜名湖一周→みどり湯(静岡県)
地獄谷トレッキング→森温泉(兵庫県))
百年前の長者湯(京都府)
女一人、小樽ぼっち旅―大正湯温泉/小町湯温泉/奥沢温泉中央湯(北海道)〔ほか〕
著者等紹介
松本康治[マツモトコウジ]
1962年、大阪府生まれ。出版社勤務を経て、1987年に医療系出版社として「さいろ社」を設立。「関西の激渋銭湯」「激渋食堂メモ」などのサイトを主催するほか、銭湯ファンの仲間たちと「ふろいこか~プロジェクト」を立ち上げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



