内容説明
ここにあるのは、限りない“いのち”の輝き。ガンと診断された驚きと恐怖。絶望的な苦しみの中で出会った水溶性核酸・コラーゲン。ガンと闘った人々の真実が胸を打つ。
目次
発刊に寄せて
発刊に寄せる言葉(今後の核酸応用の可能性について;歯科医師から見た水溶性核酸・コラーゲン;補完・代替医療の果たす役割は大切。統合医療の重要性を示したい;水溶性核酸・コラーゲンの力を否定できない;西洋医学だけでは不十分、代替医療の研究が必要)
水溶性核酸・コラーゲン体験談
監修者の言葉
続いのちのうた発刊に寄せる言葉
著者等紹介
矢山利彦[ヤヤマトシヒコ]
1980年九州大学医学部卒。1983年3月まで福岡徳洲会病院にて救急医療を中心に研修。福岡医師漢方研究会にて東洋医学を学び始める。1983年4月九州大学医学部第二外科入局。1987年佐賀県立病院勤務。同病院好生館外科医長、東洋医学診療部長を歴任。2001年12月Y.H.C矢山クリニック開院。2005年ガンの免疫治療法、リウマチアレルギー疾患の漢方治療を中心に行っている
重田研一郎[シゲタケンイチロウ]
1989年佐賀医科大学在学中より西洋医学の限界を感じ、東洋医学と両面から新しい医学を創造したいと東洋医学を学ぶ。1992年佐賀医科大学卒業後、同附属病院総合診療部に入局。2001年佐賀県立病院好生館東洋医学診療部の非常勤を経て、12月に開院したY.H.C矢山クリニックの副院長に。自らの治癒力を高める気功法などを指導。2005年不整脈と歯科金属からの電流の関係を研究中。またアトピー性皮膚炎の治療にも尽力している
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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