なぜか「同性に好かれる人」の共通点

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ B6判/ページ数 208p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784915872525
  • NDC分類 361.4
  • Cコード C0095

内容説明

やっぱり本当に頼りになるのは同性の友達。同性の友達は一生の財産。

目次

1章 「頼りになる友達」といわれる人
2章 「あいまいな自分」に耐えていく人
3章 「とても気が合う」のワナに落ちない人
4章 「心にスタミナ」をつけていく人
5章 「自分のソフトウェア」をつくっていく人

著者等紹介

富田隆[トミタタカシ]
1949年東京生まれ。1972年上智大学文学部卒業、同大学院博士課程修了。白百合女子大学文学部助教授を経て、現在は、駒沢女子大学教授。専攻は認知心理学。心理学から社会問題、芸術と多方面にわたってその才能を発揮。心理学の知識に裏付けられた的確な分析とエスプリの効いたコメントでテレビでも活躍中。『なぜか「同姓に好かれる人」の共通点』には、テレビではなかなか伝わりにくい若い女性の深層心理に踏みこみ、よりよく生きるための、ものの見方と考え方を的確にアドバイスしている
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

4
どくめの登録者数が少なくてなんでレアな本を読んだのだろうとびっくりしています笑、中身は女性はコミュニティが多いし、交友関係も広いし、こういう人もいるよね?いるいるー!みたいな本でした。が、今更…?なところも多かったし、◯◯な人は〜、、、で完結。それでどうすればいいの?みたいなのが疑問に残りました。タイトルと中身がちぐはぐなのかな?2017/04/10

Humbaba

0
相手と気が合うかどうかというのは感覚的なものだが、それをできるだけ言語化することによって自分の状況を振り返ることができるようになる。全ての人が同じように感じるという訳ではないとしても、ある程度までは共通する感じ方というのはある。それを任氏k恣意、行動を変えていくことで自分が与えたい印象を相手に与えたり、反対に悪い印象を抱かせないようにすることが可能になる。2025/10/23

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/2171024
  • ご注意事項

最近チェックした商品