内容説明
古代日本歌謡、和歌がヘブライ語と二重の意味を持つ事を発見し訳出。天を司る七大天使をはじめ神ヤハウェ(エル・ランティ)、イエス・キリスト、モーセ、ブッタ(釈迦)と日本のつながり、そして日本の存在すべき意味を論証。隠蔽された数々の真実を明らかにし謎の古代史説にピリオドを打つ!
目次
第1部 天上界と古代日本(古代日本歌謡に歌われる七大天使;古代日本歌謡に歌われるキリスト・イエス;古代日本歌謡に歌われるモーセ、ブッタ、イエス;古代日本歌謡に歌われるエクソダス、モーセ)
第2部 日本歌謡の謎と予言(催馬楽に歌われる天使の群、エルの冠;神楽歌に歌われるヤハウェと七大天使;日本古謡に歌われる七大天使;七大天使と数詞の由来;平仮名、片仮名の由来;古代日本歌謡に歌われる釈迦如来、ブッタ;東遊歌ヘブライ語全訳)
第3部 日本民族のルーツ(ヨブとユダ王国後裔の日本渡来の背景)
第4部 正法と現代(21世紀への展望 夏地貴也;正法者の証言集)
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- 和雑誌
- 丸 (2026年6月号)



