内容説明
良心の糾明に導かれ、主の癒しの力に触れられ、新たに生まれ変わるために。
目次
第1章 赦しの必要性
第2章 赦し方
第3章 赦しと御聖体
第4章 新約聖書における赦し
第5章 旧約聖書における赦し
第6章 賜物とは慈しみ
結びの言葉 癒しと赦しについての証し(アン・ベーネマン)
著者等紹介
高木利彦[タカギトシヒコ]
翻訳家。慶應義塾大学経済学部卒。聖イグナチオ教会信徒
入沢まき子[イリサワマキコ]
1951年生まれ、同年カトリック秋津教会にて受洗。現在、上野毛教会信徒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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