親子ではじめる!天才ごはん―栄養療法でみるみる脳の働きがよくなる!

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親子ではじめる!天才ごはん―栄養療法でみるみる脳の働きがよくなる!

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  • サイズ 46判/ページ数 208p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784910818078
  • NDC分類 493.98
  • Cコード C0095

内容説明

分子栄養学で集中力学力はぐんぐん伸びる。「やる気」アップ!タンパク質+鉄+マグネシウム。子どもの発達に悩まない!

目次

第1章 タンパク質でなぜ脳の働きがよくなるの?(脳をつくる原材料はタンパク質;学習が脳の働きをよくする理由 ほか)
第2章 脳の働きをよくする栄養を摂ろう(子どもも大人・高齢者も不足してはダメ;動物性タンパク質をお勧めする理由 ほか)
第3章 マグネシウムは天才ミネラル(心を安定させ、学習能力を向上させる;運動能力をアップし、痛みや疲れを軽減する ほか)
第4章 発達に課題がある子どもの栄養療法(発達障害と呼ばれる子どもはなぜ増加しているのか;糖質の摂りすぎが大きな要因のひとつ ほか)
第5章 症例集―学校に行けた!成績が上がった!発達の課題、子どもの不調の改善例(コンサータを飲んでいるADHDの4歳児;自閉症の5歳児、1年半でこれだけ変わった ほか)

著者等紹介

藤川徳美[フジカワトクミ]
ふじかわ心療内科クリニック院長。精神科医、医学博士。1960年、広島県生まれ。1984年、広島大学医学部卒業。広島大学医学部附属病院精神神経科、県立広島病院精神神経科、国立病院機構賀茂精神医療センターなどに勤務。うつ病の薬理・画像研究や、MRIを用いた老年期うつ病研究を行い、老年発症のうつ病には微小脳梗塞が多いことを世界に先駆けて発見する。2008年に「ふじかわ心療内科クリニック」(広島県廿日市市)を開院。うつ病をはじめとした気分障害、不安障害、睡眠障害、ストレス性疾患、摂食障害、認知症、子どもの発達障害や起立性調節障害などの治療に携わる。高タンパク/低糖質食を中心とした栄養療法で目覚ましい実績を上げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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