内容説明
まだだれもがみんぞくふくをきてくらしていたころのこと。町なかの三さろにはじめてのようふく店ができました。親子三世代で紡いでいくある洋服店のおはなし。詩人林木林初の韓国翻訳絵本。2020年ボローニャ国際児童図書展・ラガッツィ賞オペラプリマの部受賞作!
著者等紹介
アンゼソン[アンゼソン]
『サンサロようふく店』は初めての絵本です。2014年と2017年に「ボローニャ児童国際図書展」で今年のイラストレーターに選んでいただきました
林木林[ハヤシキリン]
詩人、絵本作家。詩情あふれる独自の視点で多彩な作品を手がける。『ひだまり』(光村教育図書)で産経児童出版文化賞、『みどりのほし』(童心社)で児童ペン賞絵本賞を受賞。詩集、絵本、翻訳など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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