新たなるインド映画の世界

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新たなるインド映画の世界

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  • サイズ A5判/ページ数 191p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784910502007
  • NDC分類 778.225
  • Cコード C0074

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

Sakie

10
我が家はインド映画にはまり、まあまあの数を観てきた。どれがどれかわからなくなっていたりもするので、写真で思い出したり、まだ観ていない映画をリストアップしてきゃぴきゃぴ楽しめたらくらいの感覚で開いたら、全く真剣な分析と論評の本だった。広いインドは言語も文化も土地によってばらばらで、従って一口にボリウッドと呼んでしまっていたけれど、映画も違うのだそうだ。シネコンの興隆によって、従来インド人が楽しんだ楽しみ方ができる映画が減った話は寂しい。話の流れを踏み倒すほど盛ったシーンやダンスが私は気に入っているのに。2022/03/29

gu

3
『バーフバリ』でインド映画を知ったニワカが言うのも気が引けるけれど、この本の内容を押さえずにはおそらくインド映画のことは語れない。近年の注目作品ガイドに加え、文化・政治・宗教を背景にしたインド映画史、スターシステムやカースト制度といったキーワードの解説など、200ページ弱の分量でとても充実した内容。2021/05/05

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