出版社内容情報
前刊「水族館めぐり」の発売から2年半。各館では多くの魚達が代替わり、そして新たな子が入館しています。同書は大ヒットした前刊を全面改訂し、新たな魚や海に住む哺乳類も含めた豊富な写真による新たな全国の水族館ガイド書です。
内容説明
日本全国の水族館で暮らす動物たちにもっと会いに行きたい。192ページ、オールカラー。写真たっぷり掲載!
目次
HOKKAIDO TOHOKU
KANTO
TOKYO
CHUBU
KANSAI
CHUGOKU SHIKOKU
KYUSYU OKINAWA
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
榊原 香織
84
室蘭水族館はさすがに載ってない2025/08/12
榊原 香織
57
水族館の人気者、個別紹介なので、最新のじゃなきゃいけませんね。 バイカルアザラシ、目が大きくてかわいいなあ。 スマートアクアリウム静岡って、駅前の松坂屋内にできた奴ですね。まだ行けてません2023/08/25
けんとまん1007
37
シーズン2も、「いいなあ~」と、自然に思ってしまう。そえぞれの表情があるからだと思う。魚も、よく見ると、何となく表情が浮かんでくる。県内にある魚津水族館へ、また行きたくなってきた。2023/10/22
えつ
15
めちゃくちゃ癒された。みんな可愛すぎる…!!!去年、アクアマリンふくしまに行って、つい先日もアクアワールド茨城県大洗水族館に行ってきたばかり。もうすぐ4ヶ月になる息子がイワシをガン見して、エトピリカにガン見されていたよ。水族館って写真見てるだけでも楽しいなぁ。行ける範囲の水族館は出来る限り行きたい…!そして、前作も読みたくなっちゃった!図書館で借りてこよーっと!2023/06/20
kaz
2
施設よりも、飼育されている動物に重点を置いて紹介。水族館の雰囲気そのものは伝わりにくい。アルマジロなどが水族館にいるとは知らなかった。図書館の内容紹介は『ホッキョクグマ、ペンギン、サメ…。会いに行ける人気者たちが大集合! 北海道から沖縄まで、日本全国の水族館やテーマパークなどで暮らす生きものをオールカラーの写真で紹介する。データ:2023年4月現在』。 2023/07/13