出版社内容情報
固定資産税土地評価シリーズの第3部
本書では雑種地と農地の評価について述べている
【目次】
目次
第1章 雑種地の評価(固定資産税土地評価における雑種地の意義;雑種地の評価方法の概要;宅地等介在農地及び市街化区域農地の評価;一般農地の評価方法;その他の農地の評価)
第2章 農地の評価(農地の価格の意義と評価の概要;宅地化の影響を受けた農地の価格形成要因 ほか)
第3章 市街化調整区域内に存する宅地の評価(市街化調整区域内に存する宅地の意義及びその区分評価の必要性;市街化調整区域内における開発許可に係る都市計画の概要;市街化調整区域内に存する宅地に係る評価上の区分;市街化調整区域内に存する宅地に係る区分ごとの価格形成要因の分析;各画地の評価に当たって留意すべき事項;市街化調整区域内宅地に係る区分作業マニュアル例)
第4章 特殊な土地の評価(農業用施設用地の評価;土砂災害防止区域内に存する土地の評価)
著者等紹介
山本一清[ヤマモトカズキヨ]
高知県宿毛市出身 1954年生まれ 高知短期大学卒。現在、(有)高知不動産鑑定事務所 代表取締役 不動産鑑定士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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- 和雑誌
- 文藝春秋 (2025年7月号)



