不当労働行為に関する救済命令等と裁判例―労働委員会は、何をするところか?

個数:

不当労働行為に関する救済命令等と裁判例―労働委員会は、何をするところか?

  • ウェブストアに3冊在庫がございます。(2022年08月14日 21時33分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 412p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784910288239
  • NDC分類 366.14
  • Cコード C2032

目次

第1編 労働委員会と不当労働行為救済制度についての50のキホン(労働委員会とは、何か?;労働委員会は、何をするところか?;不当労働行為救済制度の当事者は誰か?;不当労働行為とは何か?;救済命令とは何か? ほか)
第2編 不当労働行為に関する救済命令等と裁判例(不当労働行為救済制度の目的は何だろう?;不当労働行為救済申立ての要件は何か?;救済申立てができる労働者の範囲はどこまでか?;救済申立ての相手方である使用者の範囲はどこまでか?;不当労働行為になる場合とならない場合 ほか)

著者等紹介

宮崎裕二[ミヤザキユウジ]
1979年3月、東京大学法学部卒業。同年10月、司法試験合格。1982年4月、弁護士登録。1986年4月、宮崎法律事務所開設。2008年度に大阪弁護士会副会長。2009年から現在に至るまで大阪地方裁判所調停委員、および2016年3月から2022年2月まで大阪府労働委員会公益委員(最後の2年間は会長職を兼任)をそれぞれ務める。専門は、不動産、倒産・再生、相続、企業法務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。