アフターコロナの都市と住まい―コロナ禍がもたらすまちづくりの変化とは

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アフターコロナの都市と住まい―コロナ禍がもたらすまちづくりの変化とは

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  • サイズ B6判/ページ数 259p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784910288109
  • NDC分類 318.7
  • Cコード C2034

目次

序章 アフターコロナの都市と住まい
第1章 アフターコロナの課題1―郊外・地方都市の再生
第2章 アフターコロナの課題2―移住者呼び込みの方策
第3章 ビフォーコロナからの宿題1―空き家の現状と賃貸住宅の過剰問題
第4章 ビフォーコロナからの宿題2―マンションの終末期問題
第5章 ビフォーコロナからの宿題3―タワーマンションの行く末
第6章 コロナ禍がもたらすまちづくりの変化とは
終章 所有から利用へ―新たな仕組みの崩芽

著者等紹介

米山秀隆[ヨネヤマヒデタカ]
大阪経済法科大学経済学部教授。1986年筑波大学第三学群社会工学類卒。1989年同大学大学院経営・政策科学研究科修了。野村総合研究所、富士総合研究所、富士通総研、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構を経て、2020年9月より現職。2016~2017年総務省統計局「2018年住宅・土地統計調査に関する研究会」メンバー。2020年~総務省統計局「2023年住宅・土地統計調査に関する研究会」メンバー。専門は日本経済、住宅・土地政策(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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