目次
PROLOGUE 臨床的思考を持とう
1 基本を確かめる
2 アセスメントのエッセンス
3 薬剤リスト
4 臨床で役立つ様々なツール
5 職種連携に必須「共通用語」
6 救急時の対応
著者等紹介
出口弘直[デグチヒロナオ]
獨協医科大学越谷病院(現獨協医科大学埼玉医療センター)薬剤部主任等を歴任。救命救急担当薬剤師として、獨協医科大学越谷病院救命救急センター開設から5年間多職種と連携。その後、都内病院薬剤部長、有床クリニック事務次長兼薬局長として在宅医療を行う医師のサポートなど現場経験35年以上の元救急認定薬剤師
金田暢江[カネダノブエ]
薬局生まれの薬局育ち。病院薬剤師、大学助手を経て現在、薬局薬剤師。学校法人医学アカデミーが運営する予備校「薬学ゼミナール」で講師の経験もある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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