内容説明
2020年韓国の書店員が選ぶ今年の本小説部門受賞作。
著者等紹介
チャンリュジン[チャンリュジン]
張琉珍。1986年生まれ。延世大学にて社会学を専攻。2018年に「仕事の喜びと哀しみ」で創批新人小説賞を受賞し、デビュー。単行本『仕事の喜びと哀しみ』は2020年の「書店員が選ぶ今年の本」小説部門に選ばれた。このほか、2020年に第11回若い作家賞、第7回沈薫文学大賞を受賞
牧野美加[マキノミカ]
1968年、大阪生まれ。釜慶大学言語教育院で韓国語を学んだ後、新聞記事や広報誌の翻訳に携わる。第1回「日本語で読みたい韓国の本翻訳コンクール」最優秀賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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