目次
第1の扉 神の御手にあった光りの神示
第2の扉 2020年から、七六かしい世
第3の扉 今、胸突き八丁、フンドシしめよ
第4の扉 薬は、毒に、なることもある
第5の扉 悪の総大将、天変地位、一厘
第6の扉 数の、富士と、鳴門の仕組
第7の扉 世の元の生神様の仕組
第8の扉 2024年は、神界の紀の年
第9の扉 神様の御用のために
第10の扉 大奥山の大御神業と縁
著者等紹介
北川達也[キタガワタツヤ]
1971年10月、東京生まれ。國學院大學神道文化学部卒業。全国約八万の神社を包括する神社本庁から、神職としての学識が認められ、神職養成機関で取得できる最高階位である「明階」を授与される。神職養成の実習は、三重の伊勢神宮や島根の出雲大社、東京の明治神宮などで修める。仏教思想研究家の植木雅俊氏に師事、また、公益財団法人中村元東方研究所・東方学院の研究会員となり、原始仏教を学ぶ。2005年9月より現在に至るまで、ソフトウェア開発の会社経営を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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