内容説明
最古の神社にまつられた神々の素顔。全国の一宮の歴史に、縄文(粟)から弥生(稲)を経て、令和にまで続く、日本の信仰と文化の根源を探る!
目次
1章 畿内の神々
2章 東海道の神々
3章 東山道の神々
4章 北陸道の神々
5章 山陰道の神々
6章 山陽道の神々
7章 南海道の神々
8章 西海道の神々
著者等紹介
戸矢学[トヤマナブ]
1953年、埼玉県生まれ。國學院大学文学部神道学科卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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