感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
molysk
46
「習近平の本質――奢りとパラノイアの政治」異例の3期目に入り、盤石の支配体制を整えたかに見える習近平。だが実際には、党内派閥のすべてから反発を買っているという。毛沢東への個人崇拝が招いた破滅を繰り返さないため、鄧小平以来の指導部が進めてきた権力分散を覆して、権力集中を進める。党内の幅広い派閥から人材を募ることなく、子飼いのイエスマンで身辺を固める。国内で高まる不満を抑えるため、敵を国外に求めるようにならないか。もっとも、本論文の筆者は中国からアメリカへの亡命者であり、その主張は割り引いて考えるべきだ。2022/11/27
青木
0
おもしろい。日本語なんだけど、日本語じゃない。 暫く続けてよんでみることに。 水素エネルギーの論文が興味深い。日本が比較的先鋭している印象があったが、そうでもないみたい。南半球の国々が中心になりつつあるとの観測。2022/11/14
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