目次
1章 教育の本質とその目的とは何か
2章 人間はどのように発達するのか
3章 近代教育への道
4章 近代教育とその思想
5章 学校教育をめぐ思想
6章 近代以前の日本の教育史
7章 近代日本の教育史
8章 近代日本の教育史―戦後編
9章 「学び」の教育方法
10章 日本の教育制度
11章 「教師」と「学校」
12章 求められる新しい小学校教育
13章 求められる高大接続改革
14章 求められる人権・市民性・道徳教育
15章 求められる「生徒指導」
著者等紹介
福若眞人[フクワカマサト]
阪南大学総合情報学部。専門は教育哲学・教育人間学。子どもの自死や生きづらさに教育がどう応答することができるのかについて研究している
蒲生涼太[ガモウリョウタ]
天理大学人文学部。専門は教育学。探究学習および高大接続に関する研究に加え、身体教育学(気功・太極拳、茶道など)にも取り組んでいる。探究学習の実践支援や、身体教育の実践者同士の交流促進を目的とした支援事業にも従事している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
-
- 電子書籍
- ワケあって、変装して学園に潜入していま…
-
- 電子書籍
- ポーション頼みで生き延びます! 続(2)
-
- 電子書籍
- サレタガワのブルー 分冊版 50 マー…
-
- 電子書籍
- 愛を宿したウエイトレス本編
-
- 電子書籍
- 週刊アスキー No.1154(2017…



