聖書は我にかく語りき

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  • サイズ 46判/ページ数 220p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784908830112
  • NDC分類 193
  • Cコード C0014

内容説明

聖書の神ははたして一神か?隠されていた輪廻転生の預言。古代イスラエルの「失われた十支族」は「どこへ」失われたのか?モーセ、イザヤ、イエス…聖書の預言は本当は何を語ったのか?

目次

第1章 聖書とはどういう書物か(聖書という書物の成り立ちと時代背景;聖書とエジプト語;イエスが「たとえ」を頻繁に用いた理由)
第2章 イザヤ書に惹かれて(ヤコブとイスラエル;凝乳と蜂蜜)
第3章 聖書と日本と日本人(失われた十支族の謎;「縄文人」を窓にして)
第4章 聖書が示す世界観に想う(人生の目的と輪廻転生;天国、地獄、ルシファー;「最も大切な戒め」という神からの贈りもの)
第5章 広く宗教をめぐって(カトリック教会の罪と罰;「一神教」について;どの宗教が正しいのか;聖書は今に生きている書物)

著者等紹介

対馬栄逸[ツシマエイイツ]
1946年、青森県弘前市生まれ。宗教の枠組みをこえて、神と人間をめぐる思索の成果を執筆する活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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キムキム

0
著者・対馬栄逸氏によれば、イスラエルの十二支族の民と日本の縄文人は、「ハプロタイプDやEに共通のYAP遺伝子」から同祖と考えられるという。古代日本の物部氏、秦氏系の人々も同様である。縄文人の子孫である物部氏や秦氏は、イスラエルの神に導かれて、里帰りをするように、日本に戻ってきたのではないか…

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