やりがいから考える自分らしい働き方

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やりがいから考える自分らしい働き方

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  • サイズ B6判/ページ数 152p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784908059728
  • NDC分類 159
  • Cコード C0095

内容説明

メディアで話題の女性経営者による“働く”と“生きる”の話。

目次

第1章 現代の日本は、やりがいをもって働きづらい?(やりがいと年収のバランスをとるために必要なこと;自分の人生を、会社に決められていませんか;「お金の奴隷」にならないために ほか)
第2章 自分らしく働くためのヒント(「生きる」と「働く」を天秤にかけない;休みの日と仕事の日、境目はどこ?;他人と比較しても意味がない ほか)
第3章 これからの豊かな社会を考える(ポジティブなエネルギーで変われる成熟社会へ;経済のための「消費者」から、生きるための「暮し手」へ;「信用」から「信頼」の社会へ ほか)

著者等紹介

矢島里佳[ヤジマリカ]
1988年7月24日、東京都生まれ。職人と伝統の魅力に惹かれ、19歳の頃から全国を回り始め、大学時代に日本の伝統文化・産業の情報発信の仕事を始める。「日本の伝統を次世代につなぎたい」という想いから、大学4年時である2011年3月、株式会社和えるを創業、慶應義塾大学法学部政治学科卒業。2012年3月、幼少期から職人の手仕事に触れられる環境を創出すべく、“0から6歳の伝統ブランドaeru”を立ち上げ、日本全国の職人と共にオリジナル商品を生み出す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。