内容説明
90歳で始めた新聞ちぎり絵で一躍時の人になった木村セツさん。毎朝仏壇神棚に手を合わせ、ちぎり絵を作り、よく食べ、猫と遊び、まわりに感謝。94歳になっても変わらないルーティンとますますおいしそうな新聞ちぎり絵に、ほっとする時間の流れる日記作品集。
著者等紹介
木村セツ[キムラセツ]
1929(昭和4年)1月7日奈良県桜井市生まれ。戦争中は学徒動員により、紡績工場で働く。戦後、銀行に勤めるが、家庭の事情で退職。三人の子どもを育てながら、養鶏、喫茶店、農業などの仕事に励む。2018年末に夫が他界。2019年元旦から長女の勧めで新聞ちぎり絵を始め、才能が開花。ツイッターアカウントはフォロワー七万六千人以上(2023年2月現在)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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