傷寒論の謎―二味の薬徴 オンデマンド版 (第2版  オンデマ)

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傷寒論の謎―二味の薬徴 オンデマンド版 (第2版 オンデマ)

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  • サイズ A5判/ページ数 426p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784906668205
  • NDC分類 490.9
  • Cコード C3047

目次

二味の薬徴の意義
表発に働く二味の薬徴
清解し、和に働く二味の薬徴
清解し、順通、通、散、緩、制、鎮、下降に働く二味の薬徴
瀉、破に働く二味の薬徴
温める二味の薬徴
二味の薬徴のまとめと応用

著者等紹介

田畑隆一郎[タバタタカイチロウ]
昭和5年茨城県北茨城市生まれ。東京薬科大学卒。薬剤師。たばた関本薬局(北茨城市)経営。千葉大学東洋医学研究会で漢方講座を聴講し、藤平健、小倉重成両氏に師事、続いて同会講師を経る。現在1.3ヘクタールの附属薬草園を有機農法により運営。常陽漢方セミナー・温成塾、無門塾を主宰し、各種研究会、講習会講師。平成11年、「二味の薬徴による漢方の展開図と方意方格」で、東亜医学協会から第三回漢方研究奨励賞受賞。平成13年、薬学博士
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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