内容説明
“ヘタでもいい、ヘタがいい”を合い言葉に子どもたちが心の動きを17文字に表現。
目次
第1章 川柳銀行物語―遊び感覚で川柳を(保護者の願い;川柳にたどり着くまでに;川柳銀行の始まり!始まり!;川柳銀行の開店 ほか)
第2章 子どもの四季(教室での出きごと;給食;体育;理科 ほか)
著者等紹介
日野進[ヒノススム]
茨城県生まれ。福島大学経済学部卒業。民間会社勤務後、教職に就く。現在、愛知県日進市立南小学校勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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