内容説明
自信を持つためにまず必要なこと、それは、思い込みを変えることです。どんなに小さなものでもかまいません。自分の中に「できる」という思いを持つことです。
目次
PROLOGUE 17才で社会に出たときは全く自信がなかった
1 人生を変える力はあなたの中にある(思い込みを変えれば、あなたの人生は必ずよくなる;あなた自身の思い込みを決めているもの ほか)
2 今から新しい自分をつくる(考え方・姿勢)(自己イメージは後天的に変えられる;自分に正しい評価をする。他人と比べない ほか)
3 現状から抜け出す行動力を発揮する(実践・ノウハウ)(小さな成功を積み上げて大きな自信をつくり上げる;したいことを一覧表にする ほか)
4 日常生活で自信をメンテナンスする(絶対に目標の奴隷にはならない;高過ぎる目標を設定しない ほか)
EPILOGUE 人は誰でもよくなれる
著者等紹介
青木仁志[アオキサトシ]
北海道生まれ。国際企業Britannica(ブリタニカ)においてセールス、セールスマネジャーとして数々の賞を受賞。1987年、人材教育コンサルティング会社「アチーブメント株式会社」を設立。同社は、2009年に朝日新聞に掲載された新卒学生が入社したい企業ランキング25位にランクインするなど、多くのメディアにも取り上げられている。また、自ら講師を務める「戦略的目標達成プログラム『頂点への道』講座」は、講座開講以来、20年間で528回開催し、新規受講生は23,509名(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
しん
ぢょん
ひょるひょる
かみや
日和見野郎




