運動と医学の出版社の臨床家シリーズ<br> 膝関節拘縮の評価と運動療法

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運動と医学の出版社の臨床家シリーズ
膝関節拘縮の評価と運動療法

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  • サイズ B5判/ページ数 227p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784904862407
  • NDC分類 494.77
  • Cコード C3047

内容説明

拘縮の治療概念は、全ての運動療法の基盤となります。豊富なイラストと写真でわかりやすく解説!動くからこそ関節、膝関節拘縮に迫ります!

目次

第1章 関節拘縮の基礎知識
第2章 膝関節の機能解剖
第3章 腫脹・浮腫管理の重要性
第4章 膝関節屈曲制限の評価と治療
第5章 膝関節伸展制限の評価と治療
第6章 症例提示

著者等紹介

林典雄[ハヤシノリオ]
運動器機能解剖学研究所所長。全身の機能解剖学に精通し、機能解剖学的触診技術を基礎とした治療技術は、医師も含め専門家から高く評価される。また運動器超音波の分野では、リハビリ業界の先駆者的存在である。「骨関節機能障害に対する機能解剖学観点からの治療学」をテーマに論文多数。現在も臨床を継続しながら臨床的意義を持った研究を継続中

橋本貴幸[ハシモトタカユキ]
土浦協同病院リハビリテーション技師部長。整形外科リハビリテーション学会を中心に、運動器疾患を学びながら臨床、教育、臨床を経て骨・関節系専門理学療法士を取得し、現在に至る。学会支部として、自らも茨城整形外科リハビリテーション研究会を発足し、臨床現場とリハビリテーションに関わる専門職種間での研修等を通じて、知識と技術を高める場を共有しながら活動している。執筆活動は、関節機能解剖学に基づく整形外科運動療法ナビゲーション(分担執筆)、地域理学療法(分担執筆)を手掛けている。急性期から保存療法、各大関節の治療実践を行いながら、外傷症例の報告、下肢に関する論文や研究を継続している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。