ケアの論理―認知症ケアの学び返しの旅から

個数:
  • ポイントキャンペーン

ケアの論理―認知症ケアの学び返しの旅から

  • 出版社からのお取り寄せとなります。
    入荷までにおよそ1~3週間程度かかります。
    ※商品によっては、品切れ等で入手できない場合がございます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷までの期間】
    ■通常、およそ1~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • 店舗受取サービスはご利用いただけません。

    ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
  • サイズ A5判/高さ 21cm
  • 商品コード 9784904363935
  • NDC分類 369.26
  • Cコード C3047

目次

第1章 端緒
第2章 ケアの場を拓く
第3章 自立するという営みとケアの立つ位置
第4章 ケアの共同性と協働の戦略
第5章 ケアの技と術の論理
第6章 居場所
第7章 認知症ケアの今日的課題
終章 コロナ禍のなかで思う

著者等紹介

中島紀惠子[ナカジマキエコ]
北海道医療大学名誉教授、新潟県立看護大学名誉教授。1958年高知女子大学家政学部看護学科(現高知県立大学看護学部)を卒業後、北海道浦河保健所保健師として活動。1961年国立公衆衛生院保健指導学科に内地留学。1962年修了。1968年以降大阪府立公衆衛生学院、千葉大学、日本社会事業大学、北海道医療大学看護福祉学部長、同大学大学院研究科長、新潟県立看護大学長、日本看護協会看護研修学校長を歴任。老年看護、介護福祉、認知症ケアの実践教育研究のパイオニア。特に、認知症当事者と介護家族の自立を主軸にした支援を唱え「デイケア」「グループホーム」など在宅ケアの実践的教育研究に取り組んできた。看護及び福祉分野の学会の理事や理事長を務め、現在もなお研究を続けている。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品