一流の常識を破る〈6〉「超一流」の構想術―ランニングホームランを打つ58の具体例

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  • サイズ B6判/ページ数 183p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784904336106
  • NDC分類 336.04
  • Cコード C0095

目次

1 無限大へ、具体化する。(抽象的なものを、具体的にする。;構想は、ロジック。ヒラメキは、フィーリング。 ほか)
2 小さく産んで、大きく育てる。(どこまで絞り込めるかが、勝負。;小さく産んで、大きく育てよう。 ほか)
3 生活に「物語」を提供する。(スターバックスが売っているものは、第3の居場所。;モノより、物語を売る。 ほか)
4 自由自在な、アングルを持つ。(最初にうまくいったやり方は、なかなか変えられない。;制約に、負けることが大切。 ほか)

著者等紹介

中谷彰宏[ナカタニアキヒロ]
1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。84年、博報堂入社。CMプランナーとして、テレビ、ラジオCMの企画、演出をする。91年、独立し、(株)中谷彰宏事務所を設立。ビジネス書から、恋愛エッセイ、小説まで多岐にわたるジャンルで、数多くのベストセラー、ロングセラーを送り出す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

まな坊

1
通常のセミナーでは、1時半始まりでも1時半からは始まりません。 5分押し、10分押しです。 「今日は道が混んでいて」 「遅れていらっしゃる方がいるので」 「今日は雨で時間がかかっているみたいで」 という形で、遅れている人を基準にします。 そんな中、中谷彰宏さんは、早く来ている人はそれだけ一生懸命なのだから、その人にまず応えなければというスタンスをとっています。 熱心な人を優先するのが、中谷彰宏さんの構想のやり方です。 2008/09/28

宮澤伸玄

0
発想は0から1構想は1から2さらに無限大に進むやり方2016/09/07

しんどー

0
★22019/05/20

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