誰が「橋下徹」をつくったか―大阪都構想とメディアの迷走

個数:
  • ポイントキャンペーン

誰が「橋下徹」をつくったか―大阪都構想とメディアの迷走

  • 松本 創【著】
  • 価格 ¥1,540(本体¥1,400)
  • 140B(2015/11発売)
  • ゴールデンウィーク ポイント2倍キャンペーン 対象商品(~5/6)
  • ポイント 28pt
  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2026年05月04日 17時50分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 256p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784903993232
  • NDC分類 318.263
  • Cコード C0095

内容説明

強権と弁舌を振りかざし、メディアを思うまま操る“テレビ政治家”。大阪を覆い尽くす異様な空気の正体を、橋下府政・市政8年間のメディア状況から検証する。

目次

プロローグ 維新の残り火
第1章 一体化するメディア
第2章 検証しないメディア
第3章 標的になるメディア
第4章 批判できないメディア
第5章 忖度するメディア
第6章 凍りつくメディア
エピローグ 「言論の自由」の意味を取り戻すために

著者等紹介

松本創[マツモトハジム]
1970年、大阪府生まれ。神戸新聞記者を経て、現在はフリーランスのライター・編集者。関西を拠点に、政治・行政、都市や文化などをテーマに取材し、人物ルポやインタビュー、コラムなどを執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

この商品が入っている本棚

1 ~ 2件/全2件

最近チェックした商品