この定理が美しい

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  • サイズ A5判/ページ数 195p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784903342108
  • NDC分類 410.4
  • Cコード C3041

出版社内容情報

●内容紹介(版元ドットコムより)
06年4月,創業記念出版として出版いたしました
  この数学書がおもしろい
  の姉妹編です.
  数学の美とはなにか
  について考えてみたい,という発想からの企画です.


●目次(版元ドットコムより)
はじめてのwell-definedness

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

やまやま

6
数学書房エッセイ三部作のひとつ。美を説くのはやはり難しい。内実は数学者各位の興味をそのまま連ねた本である。テクニカルな部分でついていくのが難しいものも多い。しかし、大学数学のさわり程度ではっとできるものとしては、阿原氏のwell-definedness、石井さんのガロワ理論、伊藤(哲)さんのハッセの定理、伊藤(由)さんの結晶群の分類、黒川先生の素因数分解の一意性、田邊さんの力学系の源泉、土岐さんの貼り合わせのレンマなどがある。各論巻末の数冊の紹介が興味深く、このエッセイからそれらを手に取ることを期待する。2020/06/19

EnJoeToh

2
いくらなんでも程度がバラバラすぎないか。2009/06/12

つくね

1
正直言って、この本の感想を書こうかどうか迷いました… と言うのも、全く分からなかったからです 本書は、少なくとも今の私にとっては、時間をかければ理解ができるという類の本ではありませんでした。 今までの本は、何とかついて行けたのですが、自分の力の無さを痛感できたという意味で、プラスに捉えたいと思います。 まだまだ修行が足りませんね。2018/01/29

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