目次
第1章 幼年期の夢―土日休みの会社でけん玉を続ける(けん玉を始めたきっかけ;『けん玉』が特別になったとき ほか)
第2章 思春期の夢―スポーツメーカーに就職しけん玉大会に出場したい(けん玉日本一達成も心境に変化;『ラグビー部キャプテン』よりも『けん玉』 ほか)
第3章 青年期の夢―けん玉発祥の地で仕事をしたい(大学デビューを目指す;大学生活の中でも死守した“けん玉のルール” ほか)
第4章 フリーター時代の夢―プロのけん玉師になる(47歳母、一人沖縄へ;日本最西端の地で社長になった母 ほか)
最終章 夢の中で描く夢
著者等紹介
伊藤佑介[イトウユウスケ]
けん玉師。1979年生まれ。東京都日野市出身。7歳でけん玉を始める。通算10度のけん玉日本一、2つのギネス記録を樹立する。大学卒業後、日本初のプロのけん玉師として活動を始める。現在は国内外問わず、けん玉公演、講演会、ショー、ワークショップなどを合わせ年間約300回行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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