2012年の奇蹟―愛の光でアセンション

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  • サイズ B6判/ページ数 267p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784901318570
  • NDC分類 147
  • Cコード C0036

内容説明

この世に生まれた究極の目的は、永遠の生命である自らの心を、豊かな愛のある心にすることです。この世はそのための修行の場です。日本人、一億三〇〇〇万人の一〇分の一が「浄化」によって変われば、一瞬にして日本全体が変わります。臆することなく、ともに「光」を抱き、つねに「光」を感じながら、一歩一歩、歩みを進めましょう。

目次

はじめに 二〇一二年に向けての「浄化」
第1章 愛の光でアセンション(次元上昇)へ
第2章 心を浄化し、天からの情報を伝える
第3章 「闇の権力」の最後の戦略とは
第4章 「日本国」はどうあるべきか
第5章 世界の格差と日本の格差
第6章 「新時代」はこうして生きていく
おわりに 今、日本に生まれたという「使命」

著者等紹介

中丸薫[ナカマルカオル]
国際政治評論家。コロンビア大学政治学部、同大学院国際政治学部卒業後、世界各国を歴訪、国際政治の現場で研鑽を積む。70年代より、世界のトップリーダーをインタビューするジャーナリストとして活躍。’74年にはニューズウィーク誌テレビ特集版にて『インタビューアー世界No.1』の評を得る。各国大統領や国王との対談、数々の国際会議に出席するなど民間外交を積極的に展開する。現在は、「太陽の会」を主宰し、「中丸薫のワールド・レポート」を発行、講演会や執筆活動を通して、国際政治の大衆化を目指した活動を続けている。’74年より通産省審議委員、’80年より外務省「海外広報協会」評議委員。「日本ペンクラブ」会員。2004年、American Biographical Instituteより「21世紀の偉大な女性」「21世紀の偉大な思想家」に選ばれ、英国のInternational Biographical Centreからは「21世紀の代表的な知識人2000人」に選出される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー

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なおちゃん

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国際政治のジャーナリストの彼女。経歴も凄いのですが、何より2012年に向けてやるべき事をここまで明確に示している事には驚き。2010/06/07

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