著者等紹介
よしまゆかり[ヨシマユカリ]
1959年、熊本生まれ。御茶の水美術専門学校卒業。三人姉妹の末っ子。父母とも仕事のため、おばあちゃん子として育つ。幼い頃は着せ替え人形や人形遊びが大好きだった。小・中学校では絵の授業が大嫌いで、成績も最低だった。17歳のとき、突然絵を描きたいという思いが湧き、それまで熱中していたピアノをやめ、美術を学ぶ。卒業後、デザイン会社に勤めるが半年で退社。その後、フリーのイラストレーターとして独立。現在、雑誌イラスト、新聞広告、本のカバー絵、演劇ポスター、ライブペインティングなど多方面に活躍している
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
絵本専門士 おはなし会 芽ぶっく
11
なぞなぞがなかなか難しく、絵を見てなんとか(-_-;) 皆さんがレビューに書かれているように、1問目は全く分かりませんでした。絵本に付属の『心の絵本通信』も載っていて、そちらには英語文も載っていました。2020/09/21
遠い日
9
よしまさんのダイナミックな絵が楽しい。絵の中にちゃんとヒントがあるのだが、いやに実存的ななぞなぞがあったりして(?)よくわからないのが2つ。答えを見て納得。2018/03/05
二条ママ
3
次女小1。図書館で。2023/06/18
なみ
0
絵は素敵だけど、なぞなぞがわかりやすかったり、わかりにくかったりした。2014/08/04
rachel
0
次女が保育園で選んできたものを長女に読み聞かせ。1問目、全然わかりませんでした。--ぼうになったり、むしになったり、じょうごになったりするものなあに。2020/02/03
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