バスラマインターナショナル 〈No.214(2026 MAR〉 特集:電気バス導入と最新の充電システム

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バスラマインターナショナル 〈No.214(2026 MAR〉 特集:電気バス導入と最新の充電システム

  • 価格 ¥1,650(本体¥1,500)
  • ぽると出版(2026/02発売)
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  • サイズ A4判/ページ数 96p/高さ 30cm
  • 商品コード 9784899802143
  • NDC分類 685.5
  • Cコード C3365

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

えすてい

8
前回の値上げから2年半で次回の4月発売号から一冊税込1870円(本体1700円)に再値上げ社告。紙代・取材費・下北沢での食事代の値上がりに社員給料。WV値上げの有無は言及なし。隔月とはいえバスというニッチ誌故に鉄道雑誌より高い。巻頭で例の万博EVバスについては相変わらず深入りしてないが同じフレーズのくどい繰り返し炎上が集団心理と悪辣メディアの助長の怖さを和田編集長は述べる。そこにバスラマという専門誌がこの件やバス全般的に完全に蚊帳の外にされてる構造すら感じられてくる。バスラマは我が道を行くを続けるが。2026/03/02

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